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リモートなら4名様以上から

失う前に、

めまぐるしく変わるビジネス
 

これを受けずして、DRM(ダイレクトマーケティング)実施企業が直面する7つの限界を突破できるか?

これまで何故?、

大手通販企業、ダイレクトマーケティングエージェンシーといった専門スタッフばかりのはずの会社が受講してきたのか?

NT-METHODはダイレクトマーケティングを行う会社の、

7つの限界を解決します

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DRM,7つの限界とその解決法

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限界と解決策その1

初心者ばかり・・・or 専任・専門の担当者がいるのに・・・、
うまくいかない、という限界を解決。

DRMの王道が
限界を突破!

ダイレクトマーケティング

  • 今やDRM(ダイレクトマーケティング)は珍しくもなんともないマーケティングです。しかし、いざそのチームを作ってみると、初心者ばかりであったり、専任・専門の担当者で構成されていても、限界を感じてしまうことがあります。

解決法その1

DRMの王道・大元で、

DRMの本質「時系列展開」徹底して学ぶ

  • 日本国内でのDRMの大元の大元の流れをくむNT-METHODで、DRMの王道(大元)を学びます。

  • DRMの本質は「時系列展開」。NT-METHODでは、この方法を徹底して学びます。

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本ものの即戦力を育成!

想定外に対応する王道・大元

 何故なら、小手先のものは無数にあるのに対して、特定のケースでしか通用しないからです。現実のマーケティングは想定外の連続なので、まずはどんな想定外にも対応できる力を身につけます。

現場ですぐに活かせる王道・大元

 DRMにはMA(マーケティングオートメーション)、動画、ランディングページ、A/Bテスト、顧客分析、WEBサイト、ダイレクトメール、SNS、マスメディア、など、さまざまな手法があります。
 しかし、どんな手法、施策、メディアを扱おうと本質は同じですから、大元を学んだ方が、断然早いからです。

 
 

限界と解決策その2

DRMは全部を知らないとできない
と言う限界を解決。

11の領域を網羅

  • DRMの領域はとても広範です。あなたは、図1のうち、どれかひとつのプロかもしれません。しかし、関連する領域、全部を知らないとなかなか出来ないのがDRMの特徴でもあります。

解決法その2

同じ知識を共有する。

  • 図1に示させるように、例えこの中の一つの専門だとしても、DRMはその周辺でどんなことが行われているのか?知るのと知らないとでは大きな違いがます。NT-METHODはこの11の領域を網羅しています。

  • ​自分の専門外の領域を学ぶと、他のチーム、部署との連携が取れるようになります。

図1 DRMの領域

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効果は絶大、顧客視点の部署間横断

顧客からすれば自社の部署割り、担当割りは関係ない

  • マーケティング部門、営業部門、生産部門、多くの会社ではこの3者の関係は良くないことが多いです。それは、商品に対する見方が丸で異なるからです。

  • 同じ部署内であっても、担当が異なると連携は難しくなりますが、実際のDRMは、例えばDMの担当者だからだといってデータベースのことを知らないであるとか、WEBのことを知らないでいたりすると、戦略の推進に障害が出てきます

  • 何より、関係する全員が同じ知識を共有しているということは、顧客から見れば同じメッセージを伝えると言うことであり、DRMを行っていると、重要性を実感するようになります。

DX実現にも

  • DRMはデジタル技術がまだそれほどでも無い頃から、この部署間横断、担当間横断、場合によっては事業部横断もやってきております。

  • 今、多くの企業にとって課題となっているDX(デジタルトランスフォーメーション)のひとつとして、この部署間、担当者間をどのようにつながるか?と言うのが大きな課題です。単にDXのシステムを入れてもその実現は難しく、知識の共有が必要になります。

限界と解決策その3

経験値だけでは不安だ、
という限界を解決。

ニューロマーケティング

脳科学のエッセンス

  • 脳科学(ニューロマーケティング)のエッセンスを学べるのはNT-METHODだけです。

  • これまで経験値でしか言えなかった、マーケティング、ダイレクトマーケティングの何故?を説明することが出来ます。

  • またテストを組むときのコントロールの設定にも便利です。

 
 

限界と解決策その4

チームで行動してくれない、プレゼンが苦手
という限界を解決。

演習とプレゼンテーション

ワークショップ

  • NT-METHODは座学でたくさんのことを学びますが、演習(ワークショップ)の時間、ワークショップをたっぷりと用意しております。自分で考え、仲間とプランを作る習慣を作っていきます。

  • 演習は2~5人程度のチームとなって進めていきます。細野がまわり、受講者に問いかけ、どんどんと潜在能力を引き出します

  • 何よりも、この方法はチームワークを育てる、と言う効果があります。DRMはひとりでやるのは困難なマーケティングですのでこれはとても重要です。また、社内の生産性を向上させることにもつながります。

アイデア噴出+プレゼンに勝つ!

隣の人とどんどんと相談をする

  • NT-METHODでは、「隣の人のものを見ないように」という考えはありません。それは、チームで動く必要があるからです。

  • NT-METHODでは、2人~5人程度のグループに分かれてワークショップを行います。

  • このワークショップはDRMをチームで推進する、ベースを作り、この効果も絶大です。

アイデアが噴出、プレゼンも得意になる企画脳!

  • NT-METHODには「企画脳」という科目があります。この企画の脳の効果は大きくふたつあります。

  • ひとつは、「アイデアが出ない」に対するトレーニング。
  • もうひとつは、「分かりやすい」プレゼンテーション。
 

限界と解決策その5

社員・チームのスキルのレベルが分からない
と言う限界を解決。

4つのレベルで
ステップアップ!

  • 意思決定者の悩みのひとつとして、自分の部署にいる社員(スタッフ)が他社と比べてどの程度の知識があるのか?とても気になるところです。

解決法その3

  • NT-METHODは4つのレベルに体系化されています。

  • DRMを専門とするエージェンシーはアシスタントクラスで、Level3です。(しかし、Level3であっても、業務経験NT-METHODの大きな特徴として、このレベル認定があります。それぞれぞのレベルでは目標が設定されているので、あなたの実力が、とても分かりやすいです。

  • 社内のスタッフを構成するときも、このレベル認定をご参考ください。

各レベルの目標と概要

Level 1

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ビギナークラス

DRMの輪郭を知る

超入門編です。

  • 受講時間:2時間~7時間

  • 講義中心(ミニ演習あり)

受講時間は貴社の目標にあわせて行います。

Level 2

前半

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スタッフクラス

前半:得意分野をひとつ作る

一つのメディア単発展開を目標とします。

  • 受講時間:14時間

  • 推奨人数:25人以下

  • 講義中心(ミニ演習あり/また、3~4時間程度、演習に割くことも可)

  • グループ単位での演習

  • スキル認定(オプション・受講特典有)

Level 2

後半

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スタッフクラス

後半:前半の内容を掘り下げる

ひとつのメディアを一連の流れにします。

業務経験2~3年と同等になります。

  • 受講時間:14時間

  • 推奨人数:25人以下

  • 講義中心(ミニ演習あり/また、3~4時間程度、演習に割くことも可)

  • グループ単位での演習

  • スキル認定(オプション・受講特典有)

Level 3

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エキスパートクラス

DRMの現場担当者として完成する

一つのメディアで複雑な展開をします。

業務経験4~5年と同等になります。

  • 受講時間:28時間

  • 推奨人数:10人以下

  • 演習中心

  • 個人単位の演習

  • スキル認定(オプション・受講特典有)

 

限界と解決策その6

研修で受けたことを社内でノウハウにできない
と言う限界を解決。

社内拡散効果

  • 受講をしたら今度は教える立場になるNT-methodはこれを推奨しております。このことで自身のスキルも増強されますし、会社全体の力にもなります。

  • 現実の、受講される方々の課題、必要とする専門領域は異なります。そうなると私が教えたことだけでなく、社内用にカスタマイズしていくことも必要であると考えます。社内で教えていくことにより、このことが達成されます。

 

限界と解決策その7

なかなか自社の事情に合った研修プログラムが無い
という限界を解決。

カスタマイズ

  • NT-METHODはとてもフレキシブルなプログラムです。

  • 自社の都合に合ったものでないと、学ぶ意義を見つけるのはとても難しいです。そこで、実施の前には、主催者様としっかりと話し合い、カリキュラムを決めてまいります。

とは言え、いきなり、本格的なものを依頼するのはどうも・・・
リスクヘッジのために。
仲間同志でも学べるお手頃料金。

まずはお試し

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  • お試しは、レベルに関係なく、4名様から承ります

  • お試しとはありますが、何度でもご利用いただけます(セット料金あり)

​お試しのテーマ

ミーとコータの物語(野菜編パソコン編)に出てくる課題、研修プログラム中の特定の科目、日頃の具体的な案件に関すること、あるいは細野ができる範疇であれば自由に設定できます。

 
 

どんどん引き出します!

ワークショップ

4~25名に最適です。
ニューロテクニカならではのスタイルで好評なスタイルです。
実際に手を動かし、ディスカッションをし、合間を見て講師がその場で解説をしたり、参加者全員でシェアします。

チームワークの育成にもつながります。

多くの場合、見違えるようになります。

参加者の労力が少ない

セミナースタイル

人数に制限はありません。
いわゆる一般的なセミナースタイルです。
会場の形式にもよりますが、多くの場合、受講者の激しいメモの音が聞こえてきます。

じっくりと自己完結

座学スタイル

15~100名程度までに適しています。
いわゆるスクール形式という方法でセミナー近いです。
しかし、必ず机を置いていただくことが特徴です。
内容は緩やかにあるいはぎっしりと。

実際にはミニ演習を随所に取り交ぜることもあります。

学びのスタイルは3通り、組み合わせも可能です。

ニューロ・テクニカの
セミナー・研修プログラム