テーマ3:買い物脳

経験値の体系、マーケティングを脳レベルで科学する。

何故セレクトをするのか?理由を解明します。

経験値の理由を明らかにして、

プランニングをするサービスです。

マーケティングは経験値の集大成であり、それはDRMも同じです。DRMの理論はとりあえずの最小公倍数であり、最低限のところをおさえておきましょう、というものです。

しかし何故それが良い方法なのか?「私の経験によると」としか答えようがありませんでした。

これまで答えられなかった何故に基づき、人間である以上してしまうこと、絶対にやらないことを明らかにした上で、施策を組んでいこう、それが買い物脳ニューロ・マーケティングです。

マーケティング=記憶とのたたかい

ところで、買い物脳にはいろんなテーマがあります。たとえば、商品陳列の仕方であるとか。

ニューロ・テクニカの買い物脳のテーマはやはりメディアとの関連、クリエイティブとの関連です。

脳のレベルからマーケティングを考えていこうとすると、記憶されるかどうか?それに尽きるということが分かってきます。

つまり、一発で効くマーケティングは

基本的にはあり得ない

モデルで具体的なイメージ、現実の施策に落とし込む

DRM(ダイレクトマーケティング)との親和性は抜群!

とかくこの手のものは抽象的になりがちです。では現場ではどうすればいいのか?

そのために、ニューロ・テクニカではモデルを用意してあります。

一つ一つのモデルはあらゆるマーケティングが凝縮されていますが、DRMとの親和性は抜群です!脳の機能から考えていくと、自然とDRMの3つのSTEPになってしまいます。

現場のマーケティングではさまざまなファクターが絡み合いますが、ひとまず最低限のことをおさえておこう、コントロールを作るのにとても役立ちます。

もちろん、実際にプランニングを行う際は、貴社個別の事情を加味します。

モデル例1: 五感とクロージングの関係モデル

モデル例2: コンテンツ配置チャート2018

コンテンツ配置チャートは今から20年以上も前、細野がNT-METHODを作っていく過程でWEBサイトの作り方として描いたものですが、これが脳の視点からしても合点がいくのです。

下記のモデルは当初のものですが、これに脳科学・買い物脳の視点を加えてのプランニングを行います。

脳科学反映させたプランニング、

あるいはその方法の伝授をしてほしい、とご用命ください。

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