​システム開発のための検討材料の作成から
実際の開発まで

​柔軟な体制でサポートします

3つのプランからお選びください

導入検討プラン

開発をするかどうかの検討材料として、希望するステムを構築するにあたり

どういう画面構成、どういう要素、どういう動きでそれを実現できるのか?

をまとめるものです。
設計はディレクター、プロデューサーが担当します

お手軽モックアッププラン

開発をする前提で、画面イメージや画面遷移のイメージをより具体的にし、検討材料としたい。

プログラム開発だけは既存の協力先等に任せたいが、その手前までは考えてほしい。

といった時に!

詳細設計はシステムエンジニアが担当

しっかり開発プラン

設計から開発に至るまで、全てを任せたいという時に!

plan.png

=プランに含まれるもの

=ご要望に応じて対応するもの

<画面構成>
そのシステムを全うするのに必要な要素を全て盛り込んだ画面構成をワイヤーフレームレベルでまとめます



<要件整理>
そのシステムを全うするのにどういう項目が必要か、どういう動きが必要となるか・・・を
ワイヤーフレームと組み合わせてテキストベースでまとめます。

<テーブル設計>

プログラムを構成するために必要なデータベース(情報の箱・引き出し)をまとめます。

<要件定義>
開発に必要な指示書をまとめます。
お手軽モックアッププランの場合は、ここで作成した要件定義書を納品しますので、貴社ご指名の開発会社様に書類をお渡しいただき、開発を進めてください。


<HTML(デザイン)>

本番を想定した画面デザインを制作します。

この段階ではJPEGやPNGといった画像レベルでの制作です。

 

<HTML(コーディング)>
デザインしたものを、ブラウザで展開できるHTMLにコーディングをします。


<開発>
プログラムを開発・実装しシステムへと作り上げていきます。
 

<脆弱性診断>
開発したシステムにセキュリティ上の問題点がないかを、第三者の専門機関にて診断をします。